ブックカタリストアフタートーク。今回は第131回短歌を学ぶのアフタートークです。
葬送のフリーレンの美しさは、短歌的な美しさである。
まあ、本当に思いつき以上の何者でもない思いつきなんですが、こういう「結びつけ」から「アイデア」というやつは生まれてくるんじゃないかな?
そして、そういう結びつけがうまくなったのは、ノート同士を結びつける、ということを自分で実際にやっていたから、スキルが身に付き、上達して、少しずつできるようになったことなんじゃないのかな、とも思いました。
正しいとか正しくないとかではなく、こうやって結びつけて「遊べる」というのは、人生を豊かにする「なにか」なのではないかということを感じたりもするのです。









